評価が高いキララ ウォーターサーバーのヒミツ

省スペースの18cmボディは、どんなところにもセットできる

キララ ウォーターサーバーはボディ本体が18cmしかありません。既存の製品に比べて30~40%もの薄型化を果たし、ウォーターサーバーの概念を大きく変えるスマートデザインを実現しています。これまで置けなかった狭いキッチンのスキマスペース、寝室などのベッド脇など、ちょっとしたスペースにセットすることができます。

本体の最薄化はタンクや使用部品のダウンサイズが大きく寄与しています。これまでのウォーターサーバーは、円柱形や四角柱などの大きなボトルをセットすることを前提としたものがほとんどで、本体も大きなものにしなければ重量に耐えられなかったのです。

しかしキララ ウォーターサーバーは既存の設計や部品も含めて内部構造をゼロから見直し、150点以上の部品のうち、9割をオリジナル設計、金型から製作しています。例えば、冷水・温水タンクは従来品よりも4cm直径を小さくしたり給水開閉器も電磁弁を一回り縮小しています。

このようにサイズダウンしながらも重要部品はすべてメイドインジャパンで、一層のクオリティアップが図られています。

既存のウォーターサーバーはボトルの大きさに合わせて設計していたので、大きくなっていましたが18cmの限られた幅・大きさで緻密にパーツ配置、配線がなされています。もちろん安全性も十分に担保された設計になっていて、スペースにムダのない構造にもなっていますから、高い評価がされています。

 

あらゆる使用状況でも安心・安全設計のウォーターパック

従来の横置きだったウォーターパックを縦置きにし、18cmの最薄化を果たしたスマートなキララ ウォーターサーバーですが、スマートなのは形状だけではありません。

使いきりタイプでボトル回収をなくし、飲みきった後は、コンパクトにたたんで家庭ゴミとして捨てられる手軽さもスマートです。 このウォーターパックにも高い技術があります。一見もろくて破れやすい1枚のフィルムのように見えますが、これはわずか140μの極薄フィルムに7層の構造でできています。

直接水に触れる層はビニールのにおいが移らない機能を持っています。また最高の気体遮断性を持つフィルムを使用することで、外部からのにおい移りを極限まで遮断。従来のウォーターパックの大きな課題を克服しています。

またフィルム中間層には高い止水効果を発揮する層を4層設け、破れにくさも実現、さらに表面に周囲からのにおい移りを完全にシャットアウトするバリア層を設置と、人が乗っても破れない保護層も重ねた特殊構造となっています。あらゆる使用状況を想定した耐久性と、天然水本来のおいしさを守る性能を、新開発のフィルムを使用したウォーターパックは実現しているのです。

参考サイト⇒キララウォーターサーバーの口コミ